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2024年8月4日日曜日

2024年タイ旅行2日目(午前)

1日目は、なかなか忙しかったので、2日目はのんびりとリゾートで過ごしました。

まずは、朝食前に洗濯機を1回回しておきました。
朝食を食べに移動します。敷地内は広いですが、雨季で夜中にすごい音の雷も鳴っており、雨も降った後なので、湿度は高いものの東京より涼しく過ごしやすい気温でした。



朝食は予約を確認すると、SIAM DELIでのコンチネンタル・ブレックファーストと書いてあるのですが、レアなケースなのかお店の人が混乱。いろいろ問い合わせてくれた結果、決められたメニューの中から1品、飲み物を1品選ぶ形式で良いとのことに。

クイーンたぬきはHealthy Breakfastとグアバジュース、クリスマスたぬきはEnglish Breakfastとパイナップルジュースになりました。



朝食後も、プールOpenの9時までは時間があるので、リゾート内を散策しました。
メインプールは水深2メートルと深いせいか、人は日中も限られていました。

でも、この象の所だけは少年たちがこぞって集まっている感じでした。

ビーチは雨季ということもあり、波は高い感じなので、一度も入らず。


こちらは、12歳未満利用禁止のQuiet Pool。
クイーンたぬき義母は、Quiet Poolの概念を知らなかったようなので、説明したものの理解してくれたのかどうかが???な反応でした。
お気に入りの本とかをプールサイドに持って行って、時々、暑くなったら、プールに浸かるぐらいの楽しみ方を、子供達が大きくなったらしたいと思います。

そして、部屋に戻ってから、洗濯物を乾燥機に入れて、水着に着替えて、キッズプールへ。
キッズプールでも部屋番号を伝えて、タオルを借りてビーチチェアにかけるところは通常通りですが、ここでは欠かさず、氷水を人数分持ってきてくれました。

1時間ちょっと泳いだ後、クイーンたぬきだけ一度、部屋に戻って、洗濯物を畳んで、マリオット・バケーション・クラブの説明会に。

2024年8月3日土曜日

2024年タイ旅行1日目(Carnival Magic編)

プーケットに出来てまだ間もないというCarnival Magicへ向かう車にロビーから乗ります。
Carnival Magicまでは思っていたよりも遠かったです。車で約1時間ぐらい道も良くないところを通ったからか、風邪気味のクイーンたぬき実母は、すっかり気分が悪くなって、到着早々医務室(First Aid)へ。










Carnival Magicの医務室にいる看護師さん達は、皆さん親切で気付け薬的なスーッとするのを嗅いでしばらくベッドで横にならせてもらうとクイーンたぬき実母、回復したようなので一緒に夕食会場へ。
夕食会場に入るにあたり、クリスマスたぬきのチケットがないと言うことに気づいたのですが、他の人達と一緒の席に座ってもらえれば大丈夫と言われたのでホッとしました。

食事は、おなじみのパッタイ(これは、巨大な鉄板でその場で最後の仕上げをしてくれるので意外と美味しかったです。)
その他にも写真を撮り忘れているのですが、インド料理やハラル料理、中華系の料理が選べますが、各ブースに行くだけでも、一苦労です。
上から見た夕食会場はこんな感じですが、両方の壁際にいろいろな料理が並べられているような形でした。
そして、ソフトドリンク(コーラとか)はビュッフェ料金に含まれていました。

デザートも、なんだかいろいろ。
手前のピンクのケーキは見た目の割には、甘くなく食べられる味でした。(ナツメヤシの味がする)
ブラウニーはしっとりとは縁遠い硬さ、ちょっと後ろの緑色のは独特でちょっと苦手。横のピンクはういろうみたいな感じで悪くないです。

そして、夕食会場を出たところのトイレは、なんだか面白い。
便器も光ってます。そして、手洗い場のハンドドライヤーも使うと光りました。


20時半からは、パレードが始まるよということで会場に。
パレードと言うか、大きなステージ上で出演者たちが右から左に、左から右にと移動するような形のショーで、携帯電話、カメラなどはすべて持ち込み禁止でロッカーに預け入れてからでないと会場に入れないようになっていました。

ショー自体は、なんだかタイの歴史的要素も含まれており、なかなか見ごたえがありました。

ショーが終わったら、イルミネーションへ。
これも、すごく歩いた感じです。








長い1日目を終えて、ようやく帰路につきました。

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2024年タイ旅行1日目(ホテル編)

今回泊まったのは、マリオット・プーケット・ビーチクラブです。
4人で行くことになったので、ダブルの部屋を2部屋にするかヴィラタイプにするかを検討した結果、今回はヴィラタイプにしてみようと思いました。

到着して、Welcome Drinkとしてバタフライピーのジュースをもらいました。
ちょっと甘くて美味しかったです。その後、マリオット・バケーション・クラブの説明を受ける時間をいつにするか?と聞かれるので、とりあえず、翌日の12時に予約。
夫はいつ来るのか?聞かれるものの、今回は、キングたぬきは受験生のたぬきプリンセスと日本でお留守番なので来ないと伝えておきました。

そして、到着が早いので部屋は用意できていないとのことなので、Lotus Pavilionの所で待ちます。
クリスマスたぬきは退屈しているので、一緒にウミガメの餌やりを見学に。
餌のキャベツはどこでもらえたのか?分からなかったですが、ウミガメがキャベツを探して泳ぐ姿を見てひとまず、クリスマスたぬきは満足したのか次の場所へ。

敷地内を散策し、暑いので、キッズクラブへ。
キッズクラブは、靴下着用必須なので、クイーンたぬきは中まで入れませんでした。

その後、お腹も空いたと言うことでLotus Pavilionへ行って軽食をつまみます。


チェックインが出来たのは13時ぐらいです。
チェックインの際にはゴルフカートで部屋のところまで送ってもらいます。

その後、プールを楽しみに待っていたクリスマスたぬきを連れて1時間だけと言う約束でキッズプールへ。
プールの後は1時間程、一緒に強制的にお昼寝をしました。

2024年タイ旅行1日目(到着編)

バンコクからプーケットまでは1時間半程のフライトなので、あっという間に到着。

それでも途中で、タイ国際航空ではスナックが出てきます。
子供用にチャイルドミールを頼んでおいたら、中身はサンドイッチと水。
大人用は袋入りペーストリー(菓子パンみたいな感じ)と水。
なんだか、子供用より大人用のほうが子供受けは良さそうでした。

そして、プーケット空港に到着後、バゲージクレームに行ったのですが、荷物が出てこず。
よくよく聞いたら、国内線のバゲージクレームではなく、国際線のバゲージクレームに荷物が出てきているとのことで案内されます。

確かに機内で、なんだか黄色のバゲージクレームと書かれたシールを貼っている人と貼っていない人がいるなぁ、と思ったのではありますが、どこでシールをもらうべきだったのかは分からないままでした。

空港に到着してからタイで初めてのGrabの利用。GrabのMeeting Pointがどこにあるのかイマイチ分からず、ドライバーさんとチャットでやり取りしながら、なんとか合流しました。
Grab Meeting Point行ってから、配車依頼したほうが良さそうです。

Grabの料金は598バーツでした。

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2024年タイ旅行1日目(バンコク乗り継ぎ編)

ほぼ定刻通りにフライトは飛び、バンコクに到着。
プーケットまでの乗り継ぎには時間に余裕があったので、入国審査を終わらせて、空港内の両替所がある地下階へ。

両替所は朝5時から営業開始しないようなので、それまでは両替所の近くで待機です。
両替所でまずは1万円を両替。レートは0.2079ということで2,079バーツに換金されました。

その後は、また上の出発階に戻ってきて空いている席の所で時間つぶしです。
カラフルな鬼の巨大な像があちこちに立っていました。空港の守護神的な存在のようですね。

改めて、手荷物検査を通過して、プーケット行きの飛行機のゲートへ移動します。
この時のバンコクの天気は雨。プーケットも雨続きなのかな、と心配しています。

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2024年8月2日金曜日

2024年タイ旅行1日目(出発編)

クイーンたぬき実母以外は、23区内にいるので、品川駅経由で羽田空港へ、クイーンたぬき実母は実家から数駅程の場所からリムジンバスで羽田空港へ。

予定通り、クイーンたぬき、クリスマスたぬき、クイーンたぬき義母は、21時ちょっと前に羽田空港に到着。先に着いていたクイーンたぬき実母にも無事に落ち合うことができました。

そして、チェックインカウンターにそのまま並びます。我々の飛行機はエコノミーです。
並んでいる横にビジネスクラスに小学生ぐらいのお子さん2人、未就学児のお子さん1人の5人家族が並んでいるのを見て、家族旅行でアジア圏とは言え全員でビジネスクラスなんてすごいなぁ、と関心してしまったクイーンたぬきです。

チェックインの際には、タイ国際航空のカウンターのお兄さんは、母子で席が前後と離れてしまっているトラブルに見舞われていたので、すぐに横並びの席に修正してボーディングパスも出してくれました。

お盆の前の週だったせいか、以前、クイーンたぬきとたぬきプリンセスの2人で羽田空港の深夜便を利用したときのような出国審査も思っていたような混雑もなく、スムーズにゲートの方へ移動ができました。

夕食がまだだったクイーンたぬきとクリスマスたぬき、クイーンたぬき実母はフードコートにて遅めの夕食。
夕食後はゲート近くまで移動してトイレに行って歯磨きをしてから搭乗開始を待ちました。